メタボ茶を飲んでみよう|2008年4月からメタボ検診が始まります。
2008年4月からいよいよメタボ検診が始まりますね。
名前ぐらいは耳にしていた方も多いと思われますが、私を含めて人は切羽詰まらないと真剣に聞かないものです。
メタボ検診でNGとされてしまうと指導名目で余計な追加費用がかかってしまうようです。今年は、真剣にメタボ対策をしなくてはならないようです。
メタボ検診は40歳以上の成人に実施されます。
国民健康保険を運営する市町村や各企業の健保組合での採用が義務化されます。
主にメタボリックシンドロームや生活習慣病のような放置されやすい病気に対する検診を行って問題のある方に対しては改善指導が行われます。
私も切羽詰まってから覚えるタイプなのでまだ詳しくは知らないのですが、検診した結果メタバな人が一定割合以上いるとペナルティがあるようです。
このため、米国のように自分の体調を管理できない人は企業内でも評価を下げられるように将来なるかも知れないと懸念されているそうです。
そこで、今年はメタボ元年として、いろんなところでメタボ対策が特集されていると思います。私の場合はそろそろ冬が終わり暖かくなって参りましたのでウォーキングの再開を始めたいと思います。
あと、いろいろ調べていて気になったのが下の商品です。
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桑の葉に含まれる有用成分デオキシノジリマイシンがメタボ対策として注目を集めているそうなんです。
普通にこのティーパックでお茶を沸かして飲んだり、冷やして飲んでも良いそうですが、お茶漬けや煮物の中にも入れられるのでお手軽ですね。
最近、スーパーでも特保の健康茶がたくさんならぶようになっておりますが、単価を考えたらこちらの方が安いかも・・・なんて思いました。
メタボ対策として今とても売れている商品だったので紹介しておきますね。時代が変わっても、こんな感じで運動しないで対策ができる商品が売れるようですね。
ウォーキング等の軽い運動と組み合わせた方がより効果が高いと私は思うのですが・・・
メタボ対策には「桑の葉」と覚えておきましょう。
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