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あぶない投資話に手を出さなくても高利回りを享受可能です。

このブログの順位? 富山ブログ情報 ブックマークに追加する 2010/03/11(木)

私は株式投資歴が20年になろうとしております。(年齢がバレル・・・)

過去に、元祖バブル、ITバブル、資源バブル等の各バブルに心をときめかせ、その後のバブル崩壊の荒波を何とかかいくぐって現在まで投資家として生き残っております。

昨年はミニ環境バブルと言えそうです。今後、環境バブルがさらに膨らむかどうかは国策次第だと言えそうです。

さて、環境、水資源関連銘柄がにぎわう一方で個人消費関連銘柄は景気悪化やデフレの影響で株価水準が低いまま放置されている銘柄が結構多いです。

6月から子供手当が支給される事もあり、またエコポイント制度がエコ住宅まで拡充されましたので個人消費関連銘柄、戸建住宅関連銘柄にも投資妙味が出てきたのではないかと考えております。

そういう意味では、怪しいえびの投資ネタとか和牛ネタ等のあやしい投資話に乗らなくても自己責任で十分投資利回りが得られる銘柄が現在の株式市場には転がっているのではないでしょうか?

私は自分の大事なお金を他人に任せるのが大嫌いです。投資するなら自己責任で自分で行うのをモットーと致しております。

投資リターンの高い銘柄を幾つか紹介して見ましょう。

3258 常和ホールディングス 1215円(100株単位)
四桁の数字(3258)は株式コードです。証券口座を作った後、実際に株式を購入する際に各上場企業を識別するために必要です。

本日の時価は1215円です。ただし100株単位なので1215円×100株=121500円の資金が必要です。

この銘柄はみずほ銀行系の賃貸不動産(オフィスビル)を運営致しております。今年度の予想配当は1株あたり50円です。

つまり、予想配当利回りは4.1%です。さらに株主優待を行っており、100株以上の株主には3000円のギフト券が年1回支給されます。

つまり121500円を出してこの株を購入した人は現状の状態なら年間50円×100株=5000円の配当と3000円分のギフト券がもらえるわけです。

これを投資利回りに換算すると6.58%です。

普通預金で13万円預けておくぐらいなら証券口座を作って、ここの株を購入した方が良いのではないかと思うのは私だけでしょうか?

もちろん株式ですからリスクはあります。例えば、社員の一人が目が点になるほどの横領をして会社に損害を与えたとか、あるいは関東大震災が発生して保有ビルが倒壊したとか・・・でしょうか?

まぁ、保有ビルが倒壊するほどの地震が首都圏に発生した際には日本円の価値も暴落するはずなので現金で持っていても変わらないような気は致します。

7550 ゼンショー 712円(100株単位)

株主優待で有名なのはゼンショーでしょうか?

この銘柄は7万円ちょっとで投資できます。1株あたり年間12円の配当がもらえます。ゼンショーの魅力は株主優待です。

100株以上保有株主に年間6000円のお食事券が配布されます。このお食事券は富山ならステーキ宮とかファミリーレストランCOCOSとかハンバーグのビッグボーイで利用できます。

つまり71200円の投資元本に対し年間7200円分の配当&優待がもらえますから投資利回りは10%です。投資リスク要因としては外食産業が衰退して業績が悪くなり優待の改悪&廃止等を行う事でしょう。

あぶない投資をしなくても十分な利回りの得られる株式は結構ゴロゴロありますよ。





↑私は現在楽天証券で株式投資を行っております。SBI証券との価格競争で売買手数料が結構安くなりましたね。

2010/03/11 株式・FX投資 ブログパーツ


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