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ニュージーランドドルに投資を開始します

このブログの順位? 富山ブログ情報 ブックマークに追加する 2011/02/18(金)

昨年の10月末に日本株が底打ち急上昇を開始してから現在まで運用資金のほぼ100%を日本株投資に回してまいりました。

具体的に購入していた銘柄は過去記事でほぼ紹介しておりましたが、2011年になっても日本株高が継続している事もありましてほぼ全銘柄が順調に上昇しております。

やはり、今年は5年ぶりに日本株の底上げとなりそうですね。

そんなわけで日本株に対する強気の姿勢はいささかも変化していないのですが、さすがに100%の集中投資になっておりますので多少は分散させるべきかと考えました。

そこで、株式ポートフォリオの見直しを行いました。あまりにも大きく利益が乗った銘柄を中心に利益確定売りを実施して、その一部の資金をFXの口座に移動してFXも平行実施する事と致します。

具体的には農業国であるニュージーランドの通貨ペアを今回選択致します。スワップ金利だけで判断するならば豪ドルの方が金利差が大きいのですが、世界的に食糧価格が上昇しつつある状況下では農業国であるニュージーランドの方が良いのではないかと考えてます。

また、現在ではオーストラリアとニュージーランドでは多少金利差が開いておりますが、いずれこの金利差は縮小するだろうと予想しております。つまり今後ニュージーランドは緩やかに金利が上昇すると考えておりますので現在の為替レートは投資タイミングとしては良いのだろうと思います。

日本株投資オンリーだと、万が一日本政府の債務が破裂してハイパーインフレになった場合にちょっと心配です。(ハイパーインフレの可能性は低いと考えてはおりますが)

また、外貨預金口座はペイオフの対象外なので、預け先の銀行が破たんした場合に守れなくなってしまいますね。おそらく、政府の債務が破裂してしまったら国内の銀行は日本国債をおなかいっぱい抱えておりますので破たんする可能性が高いのではないでしょうか?

こんな考えからとりあえずニュージーランドドルを4万ドル購入致しました。証拠金は30万円しか入金しておりませんのでレバレッジは8.3倍程度になります。

万が一為替レートが57円以下になると追い証の発生となり追加投資を迫られる事になりますがリーマンショック直後の混乱期を除き、ここ10年間の為替レートはその水準を上回っておりますのでリスク管理としては妥当ではないでしょうか?

レバレッジをかけた効果で、もし為替レートが無難に推移すると年間で20%強のスワップポイントがゲットできる事になりますね。普通預金に入れていても0.1%も利息がつかないわけですからこの差は大きいと思います。

スワップポイントと為替差益と両方取れそうな予感がするので細かい売買はしないで中期放置状態となりそうですね。

FX投資のデメリットとしては私の利用しているFX業者は店頭取引なのでゲットした利益は総合課税所得なります。そのため、大きく利益をあげてしまうと翌年の健康保険料がぐーんと上昇してしまいますね。

FX投資は株式投資に比べて歴史が浅いため自動的に源泉徴収される特定口座が存在しないのが玉に傷です。でも最近は便利な世の中になったと思います。

年間の確定利益が画面上に集計されて表示されているので確定申告書を作成する際に1つ1つ細かく計算しなくても大丈夫なわけです。

今年の確定申告はパソコン上で行い、既に納付も済ませましたが数字を入れれば勝手に集計されて納付する税金の金額も自動的に計算されてとても楽でした。

株式の特定口座が誕生する前は私は申告分離課税を選択しておりましたので毎日の取引履歴をエクセルに入力する作業がとても大変でした。

デイトレードをやりすぎた日には1日で50回以上売買した日もありましたし、入力をさぼってしまうと収拾がつかなくなるので疲れていても毎日必ず入力しておりました。

売買取引履歴はあとでチェックされる可能性もあるので証券会社から日々郵送されてくる売買結果が表記されたハガキをダンボール一杯抱えておりましたし。

今はすっかり電子化されてしまい必要な時に印刷すればよいだけになりましたし、特定口座なので勝手に納税してくれますし、配当金も自動的に証券口座に入るので再投資しやすくなりました。

以前は配当金をもらいにその都度郵便局に行くのが面倒だったので配当の権利取得直前にわざわざ株を売却して権利落ち後に再度買い戻して配当イベントを回避するなんて事をしていた事も多かったです。

便利な世の中になったものですね。話はすっかりそれましたが、ニュージーランドドルに中期投資を開始したとのお話でした。

現在の株式ポートフォリオについては次回に紹介します。

2011/02/18 株式・FX投資 コメント:0 ブログパーツ

保有する全株式が含み益の状態です

このブログの順位? 富山ブログ情報 ブックマークに追加する 2011/01/12(水)

株で含み損を抱えた状態のまま我慢して保有する事を塩漬けと言います。

株式投資を長く続けている人ならばほとんどの場合塩漬け銘柄の1つや2つは持っているのが当たり前です。私の場合は下がっている株を底値狙いでコツコツと買い下がる投資手法を好むために買い始めの株はほとんどの場合含み損からスタートします。

その後、どこかでコツンと底打ちし、やがて平均買値を株価が上回った時点で含み益(砂糖漬け)の状態になるわけです。たまに、株価の底打ちの時期を見誤ってどれだけ買い増ししても株価が下がり続ける場合には大損を避けるために止むなく損切り(ロスカット)する事もあります。

そんなわけで、私が短期的に含み損銘柄を所有している事は日常的にあるのですが、実は、現在私が保有する株式はその全銘柄が含み益状態です。

こんな事は長い投資人生でそうあるものではありません。

昨年の12月から本日までの間にポートフォリオを少しずつ修正してましたので買ったばかりの銘柄も複数あるのですが、どれもこれもすぐに上昇してしまいました。

利益確定売りを行った銘柄もその後さらに上がり続けてます。乗り換えた銘柄も上昇中です。つまり、何を買っても勝手に上がる状況です。

昨年の4月にも似たような時期があったのですが、あの時はそれでも含み損銘柄を多少は抱えておりました。つまり下がったまま全然上がらない銘柄が存在していたのですが今年はほぼ全銘柄が上昇しております。

つまり、日本株全体の底上げが始まっているのです。やはり、今年は数年ぶりに株価が一斉に上がる年なんじゃないかと感じています。

唯一心配なのは、投資雑誌やニュース等で2011年は株高だとする記事がとても多い事です。みんなが強気になると株は逆の動きをする事が多いのですよ。その点がとっても心配なわけです。

ただ、現在の日本株市場は外国人買いが中心で個人は売り越しが継続中なのだそうです。おそらく、安値を根こそぎ外国人投資家に買われてしまった後である程度株価が上昇してから個人が買い越しに転じ、外国人投資家に利益確定の場を提供してしまうのでしょうね。

下がって弱気、上がって強気では相場では絶対に勝てません。

スーパーで98円のレタスを買わずに、天候不良で398円に値上がりしたところで買うようなものですから。

先日、私が話題にした銘柄群もここ一カ月で上昇してしまった銘柄が多いです。特に一番強気だったインフレ銘柄のワキタはここ一週間ぐらいで20%近く上昇しております。ワキタは今でもまだまだ割安だとは思っておりますが、あの頃はとても信じられない不当な安さだったわけです。

有利子負債がほぼ0で、現金100億円以上持っていて、会社の保有全資産が600億円ぐらいある企業が120億円ぐらいの価値でしか評価されていなかったわけです。

予想配当利回りも5%に達しておりました。仮に購入後株価が全然上がらなくてもずっと5%の配当をもらいながら買い増しする楽しみもありました。

現在はその後の株価の急騰により予想配当利回りは3.5%程度に低下しております。それでも、会社の保有する資産価値から考えるとまだまだ安い状態ではありますね。また、本業の方も回復しており、今後、増配する期待もあると思います。

そんなわけで、株価は上昇しておりますが、まったく利益確定をせずにほったらかしで持続しています。

インフレに相当強い銘柄ですのでできれば、じっと持続したいのですが、あまりにも急激に上がるとつい利益確定売りしたくなるのが人情ですね。

今から、日本株を買いたい人はまだそれほど上がっていないデリカフーズとか伊藤園優先株なんかが良いのではないでしょうか?

両銘柄ともに4.8%前後の高い配当利回りとなってます。

デリカフーズは昨年立ち上げた新工場の規模があまりにも大きすぎたために新工場立ち上げのための諸費用が計画以上にかかってしまった事と、昨年の猛暑により野菜の仕入れ値が上昇したために今期の業績が悪く株価が他の銘柄よりも低迷しております。

新工場については、今年、来年と効率的に改善されると思いますし、昨年のような野菜の不作がなければ業績面でも来期は回復するのではないでしょうか?

そうなる前に安値で仕込むのが吉だと考えております。

2011/01/12 株式・FX投資 コメント:0 ブログパーツ

最新株式ポートフォリオ(42銘柄)

このブログの順位? 富山ブログ情報 ブックマークに追加する 2010/12/21(火)

先日、私の株式ポートフォリオを紹介したばかりですが、その後、2銘柄が公開買い付け(TOB)を発表した事により株価が急騰しましたので利益確定売りを行いました。

また、東京エレクトロンの子会社である東京エレクトロンデバイスが東証2部から1部への指定替え(格上げ)の発表を行った事を材料に、本日10%以上の急騰劇となりこちらも利益確定売りを行っております。

1部指定替えの相場は一カ月程度続くので利益確定売りのタイミングとしてはちょっと早過ぎる感もあるのですが、他の出遅れ銘柄に資金移動をしたいと考えた事もあり利益確定売り決行です。

その他に業績が悪く値動きが悪い銘柄を整理し、さらにまだ底値からほとんど上昇していない銘柄を新たにポートフォリオに組み入れました。年末に向けて最終ポートフォリオを完成させるつもりでおりますが、ほぼ固まりつつありますのでまた追加で紹介致します。

今後、年末までにあと1~2銘柄を追加して2010年最終株式ポートフォリオとする予定です。2011年はインフレの芽による株高シナリオを想定しておりますので例年にないぐらいおなかいっぱいまで株式を組み入れてます。



8125 ワキタ

資産インフレに強い銘柄。

1723 日本電技

省エネ計装技術を有している企業。

7871 フクビ化学

株価が他の銘柄ほど上がってないので買い増しをかけました。

5262 日本ヒユーム

所有不動産の含み益が多い。

9319 中央倉庫

ゴールドパックを利益確定売りした資金で新規買い。倉庫系企業は創業が古く保有不動産の含み益が多いのが特徴です。お米券の優待もあります。


7460 ヤギ
7466 SPK

新規組み入れ。株価が他の銘柄と比較して出遅れ感があります。また、高配当利回りです。

9922 日立機材

親会社からのTOBを期待。

4362 日本精化
2593 伊藤園第一種優先

今年が猛暑だった反動で来年の業績が悪くなる懸念からこの業界の株価が伸び悩んでます。でも優先株は普通株よりも25%配当が多いので時価で4.8%の配当利回りがあります。また、優待もありますのでおとくです。


9791 ビケンテクノ
9990 東京デリカ

カバンの優待。

4323 日本システム技研

リニアモーターカー関連。

3392 デリカフーズ

値動きの悪すぎる東京電力を外してこちらに乗り換え。株価は底値圏で配当利回りは4.8%。今年は猛暑の影響でカット野菜の業績が思わしくなかったようです。飲料水メーカーとは逆にこちらは来年、猛暑の反動で業績が回復する見込み。

8904 サンヨーハウジング名古屋

クオカードの優待。

9824 泉州電業

銅価格に業績が連動。

7837 アールシーコア

高配当利回り。

3817 SRAホールディング

お米券の優待。

4963 星光PMC

親会社からのTOB狙い。

8005 スクロール

出遅れ物色が始まったようです。

9644 タナベ経営

無借金。配当性向が高い。

7819 SHO-BI

高配当。

8198 マックスバリュー東海

割引券の優待。

3371 ソフトクリエイト

クオカード。ソフト関連企業は総じて、国民総背番号制の恩恵を受ける可能性があり。

4926 シーボン

15000円相当の優待。

7893 プロネクサス

クオカードの優待。

3771 システムリサーチ

高配当利回りなれど、トヨタからの値引き要請の影響で足元の業績悪し。

3143 オーウィル

6%を超える高配当。

3258 常和ホールディングス

高配当なのにさらに3000円分のJCBギフト券までもらえる。

2426 P&P

ジャスダック銘柄は急騰しており利食いをかけて減らしました。

3161 アゼアス

防護服関連なので大規模な災害時に上がります。

7825 SRIスポーツ

12月優待なので、優待権利分だけ残して残りは利益確定しました。

3076 あいホールディングス

監視カメラ関連。

2924 イフジ産業

たまご券の優待。

7722 国際計測器

株価が随分上昇したので減らしました。

2154 トラストテック
9475 昭文社

地図関連の本の優待。

5457 住友鋼管

クオカード2000円分ももらえる。

3712 情報企画

図書カードの優待。

3050 DCMホールディングス

じゃがいも等の優待。

4271 日本カーリット

1500円相当のギフト券。

8738 ひまわりホールディングス

2000円のJCBギフト券がもらえるので無配でも利回りが高い。
ただし、FX業界は規制強化による影響で業績は思わしくない。



現在、平均予想配当利回りは4.34%です。定期預金をするよりも随分高い利回りだと思います。

株式投資を始めるのはとっても簡単ですよ。

2010/12/21 株式・FX投資 コメント:0 ブログパーツ

保有銘柄の1つがTOB(公開買い付け)となりました

このブログの順位? 富山ブログ情報 ブックマークに追加する 2010/12/17(金)

先日、私が現在保有している株式ポートフォリオを参考までに公開したのですが、その中の1銘柄である8997NPC(日本パーキング)が先ほどTOB(公開買い付け)される事を発表致しました。

大手の不動産会社である東京建物が不動産と駐車場の融合を目指して日本パーキングをTOBにより完全子会社化する事を目指すようです。

私にとっては先日のゴールドパックのTOBの発表から一週間もたたずに別の保有銘柄がTOBされる事となりました。通常、TOBを行う時はなるべく応募が多くなるように市場価格よりも高値での発表となります。

日本パーキングの本日の終値は46000円前後でしたが、今回発表されたTOB価格は14000円上乗せした60000円でした。

今後、市場価格の方も60000円に近くなると思われます。なぜかと言いますと、60000円以下で市場で売買されていた場合、市場で購入してTOBに応募する事でさほどリスクもなく儲かるからです。

また、売り手の方も60000円で全部買いますって言ってくれている人(この場合は企業)がいるのにわざわざ市場で安売りする必要もありませんので60000円以下の売り物がほとんどなくなってしまいます。

そのため、市場価格も必然的に60000円に近くなるまで上昇するわけです。

ここ1~2年の間にこのようなTOB案件が増えて参りました。日本の人口減少社会の中で利益成長を続けるには国内シェアを伸ばすか、相乗効果が見込める業種に新規参入するかしかないわけですが、手っとり早く拡大するためにTOBを利用するケースが多いのです。

この場合、資金力のある大手企業が、中小型企業を買収する事になります。買収価格は安ければ安いほど良いので、割安放置されているバリュー銘柄が狙われる事が多いですね。

かつては村上ファンドのような物を言う株主による敵対的な買収行動が多かったのですが、ブルドッグソースの案件により下火になり、その後しばらくの間は中小型株相場はなかったのですが、今回のように企業間による有効的なTOBが活発になって来た事で、久しぶりに、中小型株相場、バリュー株相場が訪れるかもしれませんね。

割安放置されているバリュー株を広く浅く拾っておく事で突然のTOBの発表で利益を得る可能性が高まると思います。やはり、21世紀はバリュー株投資の時代ではないでしょうか?


バリュー株投資のすすめ


2010/12/17 株式・FX投資 コメント:0 ブログパーツ

保有株式全48銘柄

このブログの順位? 富山ブログ情報 ブックマークに追加する 2010/12/15(水)

8125 ワキタ

高配当、割安資産株、インフレに強い。

1723 日本電技

高配当、割安バリュー株、省エネビルに必要な計装技術を有している。

9501 東京電力

大人の配当狙い銘柄。日本株底上げ相場の中でまったく上がってない。

5262 日本ヒユーム

下水道工事関連銘柄、公共事業縮小の流れで苦戦中。
ただし財務良好で安定配当が期待出来る。


7460 ヤギ

高配当、割安株を狙うタワー投信が以前大量に保有していた。


9319 中央倉庫

高配当、資産株。インフレに強い。


7871 フクビ化学工業

高配当、割安株、会社の時価総額以上の現預金を持っている。

9922 日立機材

高配当、日立系は上場企業の集約を行っており、いずれ親会社からの
公開買い付け(TOB)の可能性があり。

2760 東京エレクトロンデバイス

高配当、いつの日か親会社による公開買い付けを期待する。

4362 日本精化

高配当、新型インフルエンザ等、伝染性の病気が流行ると人気が出る銘柄。

9791 ビケンテクノ

高配当、事業としての魅力はあまり感じない。定期預金銘柄でしょう。

8904 サンヨーハジング名古屋

高配当、戸建て施工、販売会社。
この業界の中では財務は良好。
年2回のクオーカードの優待はうれしいです。

9824 泉州電業

割安バリュー株、電線の専門商社。銅を扱う企業のため銅価格が上昇すると
在庫の価値が上がり株価が上昇する傾向あり。
資源株的な値動きをします。

4323 日本システム技研

高配当。リニアモーターカー関連です。

9990 東京デリカ

高配当、カバンの優待あり。小売業界の中では業績も堅調です。


4793 富士通BSC

割安バリュー株、いつの日か親会社の富士通がTOBしてくれる事を期待。

2593 伊藤園第一種優先

唯一の上場優先株、優先株なので議決券はないけどその分配当が普通株の25%増しです。
普通株と同様のジュースの優待あり。個人投資家としては優先株の方が有利だと思います。


7825 SRIスポーツ

高配当、優待株。テニスボール、ゴルフボールの優待があるのでテニスやゴルフをたしなむ
方にはおすすめです。

2426 P&P

高配当、小型株なので、業績の変動幅は大きい。


7722 国際計測器

高配当、自動車関連銘柄ですが、バランシングマシンの大手企業なので電気自動車の時代に
なっても大丈夫のような気がする。

3817 SRAホールディング

高配当、おこめ券の優待。システム会社で業績は安定的です。

4963 星光PMC

高配当、財務良好、いつの日か親会社のDICにTOBされる事を期待する。

9644 タナベ経営

高配当、財務良好。経営コンサルタント企業。

8997 日本パーキング

高配当、時間貸し駐車場を経営。成長優先でどんどん全国展開しているため
有利子負債(借金)がとても多い。
高い成長力は魅力ですが、負債も多いのが玉に傷。

7819 SHO-BI

高配当、雑貨屋さん。ファブレスメーカーなのが特徴。

8198 マックスバリュー東海

5000円分の割引券の優待。元ヤオハン。いつの日か親会社のイオンに吸収
される事を期待。

6466 東亜バルブエンジニア

バルブ屋さん。原子力発電関連銘柄でもあります。

3371 ソフトクリエイト

高配当でさらにクオカードの優待があります。

7837 アールシーコア

高配当。ログハウス販売。

4926 シーボン

高配当。年配向けの化粧品、スキンケア屋さん。顧客ターゲットが40~50代
なので少子化の影響はまだまだ受けません。

7893 プロネクサス

高配当。上場企業のIR支援大手。優待もあり。

3143 オーウィル

高配当。ニッチ食品の専門商社。小型株なので大量保有には向きませんが6%を
超える配当利回りは魅力です。

3258 常和ホールディングス

高配当、JCBギフト券3000円分の優待もあり。メガバンクの中で一番財務
の弱いみずほ銀行系のためか株価は割安放置されている。

4636 T&KTOKA

UVインクの将来性に期待。

3161 アゼアス

高配当、防護服販売。猛暑のために防護服が売れなくて今期の業績悪かった。

3076 あいホールディングス

高配当、監視カメラ販売。監視カメラは時代にマッチしてますが、現在、係争中。
訴訟合戦やっているので株価が割安放置されているのだと思います。

2924 イフジ産業

高配当。たまご券の優待あり。小型株なので業績の変動が大きく、配当も安定して
ません。

7818 トランザクション

割安バリュー株、雑貨のファブレス企業。エコ雑貨の取り扱いに注目。

3771 システムリサーチ

高配当。この高配当が維持されるのなら魅力的です。トヨタ系なので値引き要請
がきついらしい。

2154 トラストテック

高配当、技術者派遣。配当水準が維持されれば魅力的ですが・・・

9475 昭文社

マップル、ガイドブック。毎年、優待で3000円分の出版物がもらえる。

5457 住友鋼管

2000円分のクオカードの優待が魅力。

3712 情報企画

高配当、500円分の図書カードの優待あり。でも、主要顧客の信金との今後の
取引がちと心配。

3050 DCMホールディングス

カーマ、ダイキ、ホーマック。優待が魅力です。

4271 日本カーリット

優待が魅力。

8738 ひまわりホールディングス

現在無配当ですが、年2000円分のJCBギフト券の優待は継続中なので
利回りは実は高い。
FXのレバレッジ規制が業績の足かせとなってます。

8005 スクロール

高配当。元通販のムトウ。

8188 キング

高配当でしたが、業績悪化で配当が半分になりました。また優待条件も悪く
なりました。保有資産を考えると現在の株価は安すぎるので投げずに持ってます。


本日現在、全48銘柄中37銘柄が1売買単位あたり11万円以下で購入可能です。
5万円以下で買える銘柄も17銘柄ありますね。

株式投資の実習としておひとついかがでしょうか?

株式投資を始めるのはとっても簡単ですよ。

2010/12/15 株式・FX投資 コメント:0 ブログパーツ


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